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プログラムのソースコードをWebページ上で見やすく表示させるためのHTMLソースを生成できるソフト。予約語の色分けやインデントなどを、開発環境上での見た目と同じように表示するHTMLを生成できる。C/C++/C#/Visual Basic/Java/JavaScript/SQL/XML/HTML/JSP/ASP/PHPと数多くの言語に対応しているのが特長。Web上でのプログラミング講座などで、サンプルコードを掲載する際に便利。使い方は、ソースファイルを読み込んだ後、画面下のプルダウンメニューから言語の種類を選択し、[変換]ボタンを押すだけ。すると中央のタブに生成されたHTMLのソースが表示される。あとは、Web上へ掲載したい部分のHTMLソースを範囲選択してクリップボードにコピーし、HTMLファイルやブログの編集欄へ貼り付ければよい。また、左側のテキスト画面では簡易的な編集も可能なので、一時的なコメントを挿入することもできる。なお動作には、.NET Framework 2.0以降が必要。■関連リンク .NET Frameworkホーム http://www.microsoft.com/japan/msdn/netframework/
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